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近日公開作品

1/17(土)公開

イマジナリーライン

日本で生まれ育った親友が、
ある日入管に収容された
坂本憲翔監督長編第一作

監督・脚本:坂本憲翔
出演:中島侑香、LEIYA、丹野武蔵、早織、松山テサ、鈴木晋介、諏訪敦彦 、生津徹、Obueza Elizabeth Aruoriwo
脚本:峰岸由依、横尾千智
協力:北條誠人 、渡辺祐一
2024年/日本/カラー/スタンダード/5.1ch/90分 配給:Lamp.

予告編

1/17(土)公開

ただ、やるべきことを

釜山国際映画祭“今年の俳優賞”
&韓国映画監督組合プラスM賞を受賞
ソウル独立映画祭、釜山独立映画祭の主要賞も席巻

監督・脚本 パク・ホンジュン
出演 チャン・ソンボム、ソ・ソッキュ、キム・ドヨン、キム・ヨンウン、チャン・リウ、イ・ノア、カン・ジュサン、キム・ナムヒ
製作:映画会社ナルン ミョンフィルムラボ 原題:해야 할 일 日本語字幕:田中三紗子 
配給・宣伝:太秦
2023年/韓国/101分/アメリカンビスタ/5.1ch/DCP

予告編

1/24(土)公開

第6回映画批評月間 フランス映画の現在をめぐって

リュック・ムレ特集
パトリシア・マズィとジャン=フランソワ・ステヴナン
アルノー&ジャン=マリー・ラリユー監督特集など

主催:ユーロスペース、一般社団法人コミュニティシネマセンター
企画協力:アンスティチュ・フランセ日本
助成:アンスティチュ・フランセパリ本部、ユニフランス
特別協力:JAIHO 協力:プンクテ、イメージフォーラム

1/24(土)から1週間限定

『よそ者の会(2023)』+『よそ者の会(2025)』

第20 回⼤阪アジアン映画祭 ⼆作連続⼊選!
第18 回⽥辺・弁慶映画祭キネマイスター賞を経て
テアトル新宿⼀夜満席の話題を呼んだ、前代未聞の⼆作連続上映

【2023】
監督・脚本・編集=西崎羽美
出演=川野邉修一、坂本彩音、比嘉光太郎
撮影=松田恒太 録音=色川翔太、大澤愛花 
2023年/42分

【2025】
監督・脚本=西崎羽美
出演=川野邉修一、坂本彩音、藤家矢麻刀、伊藤優気、みすみのり
撮影=松田恒太 録音=色川翔太、桂木友椰
2025年/45分

予告編

1/31(土)公開

ボーイ・ミーツ・ガール

夜のパリをさまようアレックスの恋
レオス・カラックスすべての出発点、アレックス3部作の始まり
若き才能の出会いが生んだ奇跡の長篇デビュー作

監督・脚本:レオス・カラックス
撮影:ジャン=イヴ・エスコフィエ
出演:ミレーユ・ペリエ、ドニ・ラヴァン 
1983年/フランス/モノクロ/104分/DCP

2/7(土)~13(金)

第15回死刑映画週間

死刑囚も願っているに違いない
「IWant To Live!私は死にたくない!」
それはたぶん私たちと同じ
映画を観て「生」と「死」を思う一週間

協力:太秦㈱/ギャガ㈱/コピアポア・フィルム㈱/東映㈱/㈲マーメイドフィルム/㈱博報堂DY ミュージック&ピクチャーズ/ KimoonFilm

2/14(土)~27(金)

RETURNEES リターニーズ ~元子ども兵 それぞれの再起~

人生を取り戻そうともがく元子ども兵たちと
彼らを支える日本のNPOの活動を
アフリカ東部で2年にわたり見つめたドキュメンタリー

監督・撮影・編集:菊地啓
プロデューサー:上田未生/製作 日本電波ニュース社
2026年/日本/カラー/102分

予告編

2/14(土)公開

私たちの一日

猫とコチュジャン入りラーメン、
そしてアコースティックギター
ささやかな共通点でつながる二つのドラマが、
ふっと心をほぐしていく

脚本・監督・製作・撮影・編集・音楽:ホン・サンス
出演:キム・ミニ、キ・ジュボン、ソン・ソンミ、パク・ミソ、ハ・ソングク、キム・スンユン
2023年/韓国/韓国語/84分/カラー/16:9/ステレオ/原題:우리의 하루 英題:In Our Day
字幕:大塚毅彦 配給:ミモザフィルムズ

予告編

2/21(土)公開

ポーラX

『ポンヌフの恋人』から8年の沈黙を破り発表されたカラックス最大の衝撃作
ハーマン・メルヴィルの問題作「ピエール」を映画化

監督・脚本:レオス・カラックス
撮影:エリック・ゴーティエ
出演:ギョーム・ドパルデュー、カテリーナ・ゴルベワ、カトリーヌ・ドヌーヴ 
1999年/フランス・ドイツ・スイス・日本/カラー/135分

2/28(土)公開

湯徳章―私は誰なのか―

日本統治時代の台湾に生まれ、戦後に起きたニニ八事件の渦中で多くの市民を救った弁護士・湯徳章(トゥン・テッチョン)。その人物像を追求するドキュメンタリー映画

監督・撮影│:黃銘正(ホァン・ミンチェン) 連楨惠(リェン・チェンフイ)
プロデューサー│連楨惠(リェン・チェンフイ)
出演:鄭有傑(チェン・ユウチェー) 
日本語字幕:加藤浩志
後援:台北駐日経済文化代表処 台湾文化センター
配給・宣伝:太秦
2024/台湾/DCP/93分

2/28(土)公開

金子文子 何が私をこうさせたか

浜野佐知監督 渾身の最新作
100年前、日本の国家権力に全力で抗った虚無主義者/無政府主義者・金子文子の死刑判決から獄中での自死に至る121日間を描く。

出演:
菜 葉 菜
小林且弥 三浦誠己、洞口依子 白川和子
結城貴史 和田光沙 鳥居しのぶ 咲耶 佐藤五郎 足立智充 贈人 浅野寛介 森 了蔵 関根大学
菅田 俊 吉行和子
監督:浜野佐知
企画:鈴木佐知子 脚本:山﨑邦紀 撮影監督:髙間賢治(JSC) 音楽監督:吉岡しげ美
製作・配給|旦々舎
日本/2時間1分/© 旦々舎/PG12

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